部員紹介

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コーチ


 

的場コーチ

北大男子バスケットボール部のヘッドコーチであり、OBでもある。誰よりもバスケットボールにアツい男。わからないことがあったらなんでも聞いてみよう。

大内コーチ
190cmの長身と明晰な頭脳を持つアシスタントコーチ。昨シーズンの主将を務めた経験を活かし、チームを勝利に導く。

 

4年目


 

田口 晃裕 (工学部)
北大バスケ部のイケメンキャプテン。とにかくモテる。
某S君の情報によると高校で彼と同じクラスになった女の子は1度は彼を好きだった時期があるのだとかないのだとか。

弓 至 (工学部)
バスケ部1のお調子者。鋼の肉体と巧みなフットワークで相手を抜き去る。最近少しシュートが入るようになった気がする。

宮崎 夏樹 (薬学部)
チャーミングなパーマヘアが特徴の正統派PG。今期の副キャプテンを務める。アメフト部に所属していたこともあり、その屈強なフィジカルで相手ディフェンスを切り裂く。

 

3年目


 

西村 翔也 (経済学部)
体脂肪率驚異の4%台の男。試合ではその身軽さを活かして得点を重ねる。最近バイトを始めた。筋トレをしても体重が増えないのが悩み。

中内 智也 (工学部)
北海道の試合に行くと大体の人がこの人を知っている。強豪校のデカい選手や可愛い女の子、一部上位の監督も中内に一声かけ、中内はそれにめんどくさそうに応える。ただ非常に甘えん坊で浪人経験のある同期に甘えっぱなしでる。可愛いやつだ。

吉田 凌 (農学部)
彼の発する”いいよ”は非常に解釈が難しい。慣れるまでは聞き返すのが良いだろう。普段は優柔不断であるが、試合中は正確なシュートでゴールを奪う。

柴田 築 (理学部)

体育会兼バスケ部。体育会の隙間をぬって稀に部活に顔を出す。2年のブランクを感じさせないトークとバドミントンで培ったフットワークで敵を翻弄する。財力も持ちあわせているので、仲良くしといて損はない!

益谷 洸毅 (薬学部)
筋肉の知識が凄く、筋肉の話になると◯◯筋はどうとかいう話が止まらなくなる。練習中は『いて!』とか『アンドワン!』とかうるさくちょっと恐いかもだけど、とっても陽気で楽しいやつだから気軽に話しかけてみよう。

木原 和真 (法学部)
肩幅と関西弁を自由自在に操る関西人。本当は大の酒好きで、飲みに誘われるのが楽しみでしょうがないが、飲みたがりと思われるのが嫌でいつも行きたくないフリをしてから飲みに行く。

中川 綾乃 (文学部)

気が利く素敵なマネージャー。パーマをかけているかのようなふわふわした髪型とスラッとした体格で、まさにアジアンビューティー!バスケ経験もあり、とても頼れる先輩なので何かあったら相談してみよう!

 

2年目


 

川内 弘志 (工学部)

バッシュの魅力に取り憑かれた男。バッシュへの愛情の深さと知識量は他の追随を許さない。彼のコレクションの数は両手で収まらないほどだとか…。新入生もバッシュを変える時はアドバイスをもらってみよう!ちなみにいじられキャラであるが、内心とても先輩をなめている。

後藤 大貴 (理学部)
ルーマニア人のオーターの彼は、なんと大学からバスケを始めた。しかし過度の努力により原因不明の怪我をして現在は見学している。しかし、あらゆる技を身につけ、エースの座をコートサイドから虎視眈々と狙う。ブレイクダンスを得意とする彼は独特な雰囲気で関わる人を虜にする。一度話しかけると病みつきになるので注意‼️

村島 諒 (水産学部)

バスケ部内きっての高身長、190㎝越え。見た目もそうだが、それ以上に彼の発する優しい京都弁は、僕たち同期を優しく包みこんでくれる。包容力。しかし、いざ試合となるとぽろぽろゴール下を落とし、相手チームにマッチョがいると心も体もボロボロで帰ってくる。内実ともに頼もしい男となるため、是非来期はより一層筋トレに励んで欲しい。

藤井 信亮 (工学部)

 イギリス住んでいた時期があり、イギリス仕込みのバスケをする。NBAが大好きなため良くプレー中にファールアピールの変な喘ぎ声を出す。大学に入ってから痩せてスピードが増したのではと噂されている。得意なことはチームメイトの物真似、よく僕らを笑わせてくれる。

二見 淳平 (経済学部)
北大のスピードスター。強烈なクロスオーバーでディフェンスをヒィヒィ言わせ、甘いマスクで女の子をヒィヒィ言わせる。最近、北大の近くでテラスハウスをはじめたらしい。そこでヒィヒィ言わせてるかどうかは不明。

西辻 幸介 (農学部)

彼の名は西辻幸介。大阪出身の生粋の関西人で2年生の中で鋭いツッコミと一発ギャグの豊富さで右に出るものはいない。また、筋肉マニアの一面を持ち、自分のプレーのミスはすべて筋肉不足からなると考えてるため、日々トレセンに通い続け自分自身の肉体を鍛え上げている。それに加え2年の中でダントツで財布の紐が固い、いや、固いというかお金を出すことはしない。ご飯に誘ってもただならぬ理由がない限りついてこない。この先輩とごはんに行くのはやめよう。

金子 拓郎 (水産学部)

特徴はスキンヘッド。最初はヴォルデモートのような恐ろしい印象を受けるかもしれないが、すごくいいやつ。ほんとにいいやつ。コミュ力が高く、友達も多い、バスケ部きってのリア充(彼女がいるかどうかは不明)。プレー面では、華麗なパスとゴール下でのボディバランスに定評がある。ラントレが苦手。

世羅 匡央 (農学部)
安定。彼を表す言葉にこれ以上ふさわしい言葉はあるだろうか。ゴール下での安定感は群を抜いている。そしてもう1つ。彼が持ち得るもの、それは優しさである。安定感と優しさ、この2つで彼は部内で圧倒的な人気を誇る。寡黙なプレイヤーだが、話すと面白いので是非話してみて欲しい。

村上 玲央 (理学部)

愛知の強豪校から突如現れしスーパールーキー。本格的に部活を開始して2ヶ月余りではあるがその存在感は早くも発揮されている。また、多くの講義を一番前の席で受けるなど、バスケのみならず勉強にも真摯に向き合うその姿は彼の魅力を語る上では欠かせない。そして何を隠そう彼は家でウナギ、スッポン、フナ、ドジョウを飼うなど生き物を愛でる何とも心の優しい男でもあるのだ。

広瀬 昂生 (水産学部)

昨年の11月にユリウスから移籍してきた2年生。身体能力が高く、高身長ながらロングレンジのシュートと鋭いドライブに定評がある。しかしふたをあけてみるとその中身はぶっとんだ社会不適合者。ナチュラルに頭がおかしい。一時は留年するのではないかという噂もあったが、ことなきを得た。良かった。

中村 天音 (人間生活学部)
元バレリーナで抜群のスタイルの持ち主。夏のあまねちゃんの私服は見るもの全員をとりこにする。バスケ未経験ながら1年で立派なマネージャーに…!先輩は頼もしく思ってます。さらなる成長に期待大!

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